海外編入
『留学費用って、とんでもなく高い』と思っている方へのお知らせです。
- 福岡外語専門学校が提携している海外の大学には様々な奨学金制度があります。
- 留学する地域により、生活費などは、日本(関東・関西)よりも安いため経済的負担が軽くなります。
- 福岡外語専門学校独自の特待生制度があり、授業料一部〜全額免除などの優遇措置も利用可能です。
留学費用
代表的な費用
日本には多数の留学に間する業者・企業がありますが、留学に間する費用負担の金額は様々です。留学業者は個人で留学を希望する皆さんに、学費・生活費・留学手続き・留学中のサポートなど様々な項目を挙げて各費用の合計を徴収します。各費用には手数料が発生しますので大学によって違いはありますが、生活費を合めば年間250万円〜400万円になります。卒業するまでの合計金額は1,000万円〜1,500万円を超えてしまいます。しかし、本校は留学に間する手続きも学校で指導しますので手数料は一切かかりません。したがって学費と生活費だけなので格安で留学ができます。
留学費用の違い
日本から留学業者を利用して大学へ留学する場合は必ずTOEFL(IBT)レベル61以上が必要です。(大学によって多少違いがあります)個人で受験しなければなりませんので、通常すぐに入学はできません。まず、現地の語学学校へ入学して語学力が認められるまで6ケ月〜1年間程度の期間が必要です。
特待生・奨学金制度
奨学金制度返済不要
入学時に下記の基準を満たしている学生には、返済不要の奨学金を給付します。(詳しくは入学要項をご覧ください)
- 実用英語検定2級取得/40万円、準2級取得/30万円
- テニス・ソフトテニス全国大会出場/40万円、九州大会出場/30万円、県大会出場/20万円
- 皆勤記録1年間以上/20万円
FFLC奨学金制度(アメリカ版)
アメリカモンロー大学に3年次編入した学生には、本校から2年間(5学期で卒業)で7,500ドル〜11,750ドルの奨学金が給付されます。
日本学生支援機構留学生奨学金
月額3万円〜12万円の奨学金が受けられます。(要返済)
その他サポートやメリット
本校の卒業生が毎年3年次編入をしていますので現地に行った後でも卒業生との連絡を取りやすく、分からないことがあっても教えてくれますので安心です。また、モンロー大学内にも留学生サポートセンターがあり日本人スタッフが親切に対応してくれます。万が一、英語の授業が少し難しい場合は無料で別メニューの英語の授業を受講することもできます。







